衛生学・公衆衛生学 過去問解説
第29〜34回の衛生学・公衆衛生学、全36問。
第29回
- 午前5 感染症の予防について感染経路対策はどれか。
- 午前6 疫学研究法について対象者に介入が行われるのはどれか。
- 午前7 「健康づくりのための身体活動基準2013」について正しいのはどれか。
- 午前8 メタボリックシンドロームの診断基準項目に含まれるのはどれか。
- 午前9 化学的消毒薬の主な作用機転が蛋白質の凝固・変性でないのはどれか。
- 午前10 人口動態統計で示される指標はどれか。
第30回
- 午前5 現在の我が国の合計特殊出生率に最も近いのはどれか。
- 午前6 メタボリックシンドロームの診断基準に含まれるのはどれか。
- 午前7 プラスチック製品の滅菌方法はどれか。
- 午前8 国際機関の活動の中で、WHO が実施するのはどれか。
- 午前9 環境基本法における公害の定義に含まれないのはどれか。
- 午前10 症例対照研究について正しいのはどれか。
第31回
- 午前5 我が国の喫煙と健康について正しいのはどれか。
- 午前6 産業保健における衛生管理者や産業医を定めた法律はどれか。
- 午前7 化学的消毒法で皮膚の消毒に適さないのはどれか。
- 午前8 シックハウス症候群の原因と考えられるのはどれか。
- 午前9 適応障害でよくみられるのはどれか。
- 午前10 疫学指標について、症例対照研究で算出できるのはどれか。
第32回
- 午前5 浄水場における浄水操作で正しい順序はどれか。
- 午前6 精神障害者が入院する場合に家族等の同意を得て行うのはどれか。
- 午前7 感染症法における5 類感染症の特徴として最も適切なのはどれか。
- 午前8 病気を個人的なものではなく、社会的なものとして捉える学問はどれか。
- 午前9 産業衛生の作業管理に該当するのはどれか。
- 午前10 我が国の人口動態統計で公表される指標はどれか。
第33回
- 午前5 ウインスローによる公衆衛生の定義に含まれるのはどれか。
- 午前6 労働安全衛生対策の3 管理に含まれないのはどれか。
- 午前7 消毒法において芽胞に有効でないのはどれか。
- 午前8 人為的な温室効果ガスで排出量が最も多いのはどれか。
- 午前9 学校における感染症の流行を防ぐため、感染した児童生徒の出席停止を行うことができる…
- 午前10 横断研究において算出できる疫学指標はどれか。
第34回
- 午前5 医師が食中毒と診断した場合の届出先はどれか。
- 午前6 廃棄物行政を一元的に所管しているのはどれか。
- 午前7 国内に常在しない感染症の海外からの侵入を防ぐのはどれか。
- 午前8 健康日本21(第三次)で、1 日あたりの食塩摂取量の目標値はどれか。
- 午前9 産業衛生管理のうち作業管理はどれか。
- 午前10 我が国の男性におけるがんの寄与危険割合が最も大きいのはどれか。
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