総合問題(専門基礎) 過去問解説
第29〜34回の総合問題(専門基礎)、全36問。
第29回
- 午前75 本患者の高次脳機能障害で考えられるのはどれか。
- 午前76 高次脳機能障害は改善し、自立歩行が可能となったが、軽度の左手指麻痺が残存している…
- 午前77 考えられる疾患はどれか。
- 午前78 半円球状の膨隆の原因として最も考えられるのはどれか。
- 午前79 本症例でみられにくいのはどれか。
- 午前80 実施すべき画像検査で適切でないのはどれか。
第30回
- 午前75 本患者の脊髄節残存高位はどれか。
- 午前76 患者はリハビリテーションを行ったが、麻痺の改善はなく、損傷レベル以下の完全麻痺が…
- 午前77 膝関節の診察所見で正しいのはどれか。
- 午前78 確定診断に必要な検査はどれか。
- 午前79 最も考えられるのはどれか。
- 午前80 その後、胸痛と呼吸困難が出現してきた。最も考えられるのはどれか。
第31回
- 午前75 徒手検査で陽性となるのはどれか。
- 午前76 運動療法で強化すべき筋はどれか。
- 午前77 本患者への生活指導として誤っているのはどれか。
- 午前78 本患者が骨粗鬆症治療を受けなかった場合に起こりやすいのはどれか。
- 午前79 最初に行うべき対応で最も適切なのはどれか。
- 午前80 合併症として起こりにくいのはどれか。
第32回
- 午前75 最もみられる症状はどれか。
- 午前76 発症後しばらくして左肩の疼痛と左手の腫脹、疼痛を認めた。この症状に対するリハビリ…
- 午前77 最も可能性の高い疾患はどれか。
- 午前78 確認された結晶の成分で可能性が高いのはどれか。
- 午前79 最も考えられる検査所見はどれか。
- 午前80 適切な治療はどれか。
第33回
- 午前75 身体所見で正しいのはどれか。
- 午前76 確定診断に用いる検査はどれか。
- 午前77 本症例でみられる失語はどれか。
- 午前78 早期運動療法を開始するにあたり、アンダーソン・土肥の基準に従って訓練を行わない方…
- 午前79 次に行うべき検査はどれか。
- 午前80 感冒に罹患後、熱はないが呼吸困難が悪化した。また、経皮酸素飽和度の低下を認めた。…
第34回
- 午前75 後遺症としてよくみられるのはどれか。
- 午前76 急性期のリハビリテーションについて正しいのはどれか。
- 午前77 最も考えられる骨折はどれか。
- 午前78 本症例の骨折について正しいのはどれか。
- 午前79 最初に行うべき検査はどれか。
- 午前80 食生活の指導として最も適切なのはどれか。
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